長澤まさみ、ピークは06年?今年は新垣結衣がブレークか
常に生き残りの競争が繰り広げられている芸能界。
1年前の人気が継続することさえ、きわめてまれだ
昨年のブレイクといえば、若手女優の面々。
長澤まさみ、沢尻エリカ、上野樹里ら若手女優主演の映画やドラマが
ヒットし人気も一躍トップに踊り出た
しかし、清純派女優NO.1の長澤まさみに黄色信号がささやかれつつある
(以下引用)
「消えるというわけではないが、長澤まさみ(19)の人気は確実に落ちる
メディアへの露出は06年がピークでしたが、見た目のピークは05年。
よく見ると、目尻のシワが年のわりに増えすぎです見た目と人気のピークが重なればよかったんですけどね」
救済策はあるのか。
「清純派アイドルは賞味期限が短く、輝きを失いやすい状況の中で、
うまく“女優”にシフトできないと今後は厳しい
事務所が映画系なので役柄はこれからも来るでしょうが、
スキャンダルによってはそれも危うくなる」(堀越氏)
(引用 アサヒ芸能)
確かに長澤まさみは相変わらずかわいいが、
20歳のわりに急にシワが増えたなぁと感じることはある。
演技力の幅からしても、今後“女優”に転身しないと、
アイドルとしてここまで登りつめてしまったらあとは落ちるしかなくなる。
今年は彼女にとって大切な年になるだろう。
代わって今年ブレイクするといわれているのは、新垣結衣(18)。
男性ウケはもちろん、「ポッキー」のCMで若い女性からの支持も高い。
入れ替わりの早い芸能界。今年は誰がブレイクするか、楽しみである。


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